第一章 ジュアールティーとは
自然農法で育てられた神秘のお茶
太陽と大地が生んだ「ジュアールティー」

日本で初登場した「ジュアールティー」は、アフリカ東部、標高2000mを超えるケニアの指定農園で栽培された「カメリア シネンシス」を原料としたハーブティです。
「ジュアールティー(JUAR TEA)」の名は、現地の言葉である「JUA(太陽)」と「ARDHI(大地)」を組み合せ、(株)サンフィールドが独自に名づけたもの。その名前には、「聖なる太陽と大地の偉大なる精霊が与えしもの」という意味が込められています。
この「ジュアールティー」は、自然農法で栽培された原料だけを使用。高地で生育されるため、もともと害虫の少ない好条件の中で育ち、また、カビなどもはえにくい強い茶葉だといわれています 「ジュアールティー」には、美容や健康に役立つといわれるポリフェノールが含まれており、新しい時代の嗜好品として、現在特に注目を集めています。また、紅茶をよりまろやかにしたような香りと味は、すでに多くの方に絶賛のお声をいただいており、ハイグレードな自然派美容健康飲料として広くご利用いただいております。







